masuck氏に続き、2011年の極めて個人的なトップテン。行ってみましょう!
1.岡村靖幸ライブ
長年の夢、岡村ちゃんのライブに遂に行けました。
シンガーソングライターダンサーの本領発揮。素晴らしいライブでしたね。
2.松田聖子ブーム到来
2011年の後半は松田聖子が熱かった。
唯一無二のシンガー。相当評価されていますが、もっと多方面から評価されても良いのでは。
3.坂本慎太郎、ソロで復活
首を長くして待ってました。
期待以上の素晴らしい出来。ライブの予定はないそうですが、ライブ見たいですね。
ミュージックマガジンでも2011年第1位に選ばれてましたね。
4.京都って素晴らしい
くるりのライブに行ったからというわけではありませんが、年末に京都旅行に行ってきました。
恥ずかしながら、京都は修学旅行でしか行ったことがありませんでした。清水寺や金閣寺など、ベタな観光名所に行ったり、町屋風の宿に泊まったり、京都料理を満喫したりと、この年になって京都の素晴らしさに初めて気付きました。何もかもがよかった。また行きたいもんです。
特によかったのは苔寺として有名な西芳寺。事前に予約した甲斐がありました。一見の価値ありです。
5.rubinoos来日
rubinoosもやっと見ることができました。まったく色あせない素晴らしさ。小さな会場によくぞ来てくれました。とても感動的な夜でした。
6.ドラマ「それでも生きていく」にハマる
久しぶりに毎週楽しみにするドラマに出会いました。色々な意味で勇気付けられました。もうちょっとしたら、DVDで見直そうかなと思ってます。
7.浦和レッズ、降格争い
最後までドキドキしました。実はちょっとあきらめてました。監督がまた変わります。フィンケ監督で初めて感じることができたような、チームとしての哲学を感じさせて欲しいものです。シーズン後半は完全に勢いが止まってしまった原口元気に期待です。
8.湯川潮音ライブ
もう随分昔のことかと思っていたら、まだ1年経ってないんですね。
ほんといいライブでした。アルバム「クレッシェンド」はコンスタントに聴き続けた数少ないアルバムです。
9.マンU、まさかの予選敗退
マンUがチャンピオンズ・リーグ予選で敗退してしまいました。スコールズやネビルが引退して、変わりつつある時期ではありますが、そろそろ大きな変革が必要なのでしょうか。冬の移籍市場にも注目です。
10.リバイバル、相変わらず
我らがrevival、相変わらずマイペースに活動しています。masuckも言っていますが、湯水のように曲を作ってはいますが、歌詞が中々まとまらず、新曲録音にはいたっていません。が、毎回スタジオ練習を録音していて、着実に成長しているのがわかるのが嬉しい限りです。
今年はどれだけ録音できるのでしょうか。そして、ライブはあるのでしょうか。乞うご期待!